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経験豊富なティーチングプロが
あなたのスコアップをお手伝いいたします。
すこくりのティーチングプロは、全員がPGA/LPGAの認定ティーチングプロ。
個性豊かな4名のスタッフが、あなたのゴルフライフをサポートします。
それぞれのキャラクターが垣間見れる一問一答形式のインタビューをぜひチェック!
野崎 隆


日本プロゴルフ協会ティーチングプロA級
栃木県 思い川東急ゴルフ倶楽部出身
帯同キャディー歴: 倉本 昌弘プロ、倉本 泰信(Rex Kuramoto)プロ、崎山 武志プロ
一問一答
- Q: プレイヤーとしての自分のプレイスタイルを一言で表現すると?
- A: イメージ先行型
- Q: 詳しく教えてください
- A: 毎ショット、打ってからボールが動いている間、止まるまでのイメージを決めないと打てないタイプのため、まずはイメージをつくってから一打一打打つことを大切にしています。その時の流れの中で、成功する確率を把握した上で、クラブ選択、球筋を決めてから打つ、そのルーティンとリズムが大事です。
- Q: レッスンする上で、心掛けていることは何ですか?
- A: お客様のゴルフの悩みを共有することです。
- Q: なぜそれが重要だと思いますか?
- A: お客様と気持ちを同じにし、ゴールを共有することが重要だと考えています。
- Q: レッスン項目は沢山あると思いますが、その中でも得意とするものはありますか?
- A: いろいろな角度から、お客様それぞれのスウィングの特徴を見出して、それをのばしていくこと。
- Q: すこくりが掲げるコンセプトについてどう思いますか?
- A: ゴルフを楽しみ、上達させるために大切なことだと思います。
- Q: コンセプトに最も共感する点はどこですか?
- A: すべて。その中でも、芝の上で打つことの重要性と、ゴルフは技術だけでなく仲間とともに切磋琢磨し楽しむのが大事だということ。
松井 敏弘


日本プロゴルフ協会ティーチングプロA級
一問一答
- Q: プレイヤーとしての自分のプレイスタイルを一言で表現すると?
- A: 魂の一打
- Q: 詳しく教えてください
- A: 魂を入れて一打一打大切に打つ。言いかえるとイメージプレイです。ショットとスウィングをイメージして打つタイプです。
- Q: レッスンする上で、心掛けていることは何ですか?
- A: ダメな事は、ちゃんとお客さまに伝えることですかね。
- Q: なぜそれが重要だと思いますか?
- A: 自分のダメなところを、自分がしっかりと受け入れないと、スコアに繋がらないからだと思います。
- Q: レッスン項目は沢山あると思いますが、その中でも得意とするものはありますか?
- A: お客さまそれぞれにマッチしたスウィングをつくることです。
- Q: すこくりが掲げるコンセプトについてどう思いますか?
- A: その通りだと思います!
- Q: コンセプトに最も共感する点はどこですか?
- A: 練習場とコースをリンクさせる重要性と、人間関係の構築ですかね。
秋山 琴美


日本女子プロゴルフ協会 ツアープレイヤー資格・インストラクター資格
<ツアー戦積>
1998年 We Love KOBE サントリーレディースオープンゴルフ 7位
2002年 ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフ 8位タイ
一問一答
- Q: プレイヤーとしての自分のプレイスタイルを一言で表現すると?
- A: 感覚重視型+慎重。冒険はしない!練習に近いスイングをイメージして打つ。特にリズムを大切に。
- Q: 詳しく教えてください
- A: アドレスに入る前から慌てないように気をつけます。慌ててプレーに入ると、スイングリズムが悪くなり、決していい結果は出ません。
- Q: レッスンする上で、心掛けていることは何ですか?
- A: お客さまと一緒に悩みを解決していきたいと考えています。実は、子育てのため少しお休みをしていたので心配ですが、ゴルフ場の先輩である野崎プロに、またゴルフの世界に引っ張り出してもらえたので(ちょっと強引気味に・笑)、お客さまと共に精一杯頑張りたいと思います!
- Q: なぜそれが重要だと思いますか?
- A: 考えを押しつけるのではなく、一緒に考えることによって、お客さまそれぞれに合った方法が見つかると思うからです。
- Q: レッスン項目は沢山あると思いますが、その中でも得意とするものはありますか?
- A: ゴルフ場の研修生出身でツアー参戦もしていたため、一番得意なのは「スコアメイク」です。実際、日頃の練習をどうラウンドに活かしていくかなどをお伝えできればと思っています。
- Q: すこくりが掲げるコンセプトについてどう思いますか?
- A: ゴルフを楽しみながら、スコア・スキルアップができると思います。
- Q: コンセプトに最も共感する点はどこですか?
- A: 実際に芝の上で打つことが、ゴルフ上達の上でとても大切と考えているため、インドアだけでなく、コースレッスンもプログラムに組み込んでいるところ。コースレッスンで技術だけでなくマナーを身につけられるのもとても重要だと思います。
榎本 裕明


日本プロゴルフ協会ティーチングプロA級
1999〜2009年 ITSCOM TVにてKENZAN CUPの解説を担当
2002年 ゴルフネットワークにてPGA主催レッスン番組ゴルフクリニックにて、第一回目のティーチィングプロとして出演
2016年〜東西対抗TCP選手権に出場
2018年 第一回 LOFE ARCH SUPPORT CUPに出場
2021年 第32回オリンピック競技大会(2020/東京)ではボランティア活動を経験
一問一答
- Q: プレイヤーとしての⾃分のプレイスタイルを⼀⾔で表現すると?
- A: イメージ派
- Q: 詳しく教えてください
- A: ゴルフをプレーするにあたり球筋のイメージが優先されるためです。
状況判断、球筋のイメージ、クラブ選択、ショットという順番になると思いますので、良いプレーが出来ている時はコースレイアウトのジャッジ、距離のジャッジ、風向きのジャッジ、グリーンのスピード感など、様々な要素が上手く噛み合って良いプレー、良いスコアに繋がると考えます。
- Q: レッスンする上で、⼼掛けていることは何ですか?
- A: まずは、皆さんにゴルフを楽しんでいただきたいです。そして、更にゴルフを楽しんでいただくためにも、お客様と共にテーマを設定しプランを立ててレッスンを進めていきたいです。
- Q: なぜそれが重要だと思いますか?
- A: 今ある課題に対して何通りかの方法があるとして、緊急性がある短期間で取り組む練習方法と、将来的な目標に対して長期間掛けて取り組んでいく練習方法とでレッスン内容が相違する場合があるためです。
そしてお客様ご本人が、今取り組んでいる練習方法をしっかりと把握していただき、過去→現在→未来のご自身のスイング像、ゴルフ像をイメージしながら練習に取り組んでいただくと良いと思います。
- Q: レッスン項⽬は沢⼭あると思いますが、その中でも得意とするものはありますか?
- A: ショートゲーム、コースマネージメント
- Q: すこくりが掲げるコンセプトについてどう思いますか?
- A: とても素晴らしいと思います
- Q: コンセプトに最も共感する点はどこですか?
- A: ゴルフに必要な基礎、対応力、応用力を前提にレッスンプログラムが組まれている点。ラウンドで結果を出すには総合力の勝負となってきますのでスタジオでの基礎力をラウンドでいかに発揮出来るかは実践での練習、ラウンド量も必須となってきます。ラウンドレッスンがレッスンプログラムとして組まれているのは素晴らしいと思います。

